《 種子島・屋久島の旅 》 チェコ編  2008年8月11日(月)〜14日(木)

そういえばね、南の島に行く予定だったけれど、本当はチェコに行っていたの。
まだ若かりし頃、プラハに行ったのが懐かしくて、また行ってみたの。な〜んてね。

この写真を見て。
トントンのドイツの写真と似ているでしょ?
実はここは日本の中にあるチェコなんですよ。
壁には天使の絵が描かれています。 レストランの外庭。
レストランの天井の照明も素敵。レトロ風でしょ。
ここにも天使が。
鹿児島名物の黒豚料理チェコ風というのをいただきました。
ボヘミアングラスの数々。
昔はたくさん集めていたのだけれどね・・・。
お土産はチェコ製のピアス。
大きさのわりには、とても軽いの。
チェコのビール3種の飲み比べもできます。
チェコ政府観光局なんですって。
実は鹿児島空港の近くにある「チェコ村」
電話をかけると車でお迎えに来てくれます。
入場無料。
本当は焼酎の会社が経営していて、焼酎の試飲もできるので、お得。
こちらは本業の焼酎工場。
この焼酎会社がチェコ政府の観光局をしているみたいなの。
不思議な関係ですけれど、焼酎とビールが楽しめるのでアルコール好きな人にはお薦め。
おまけに宅配便が1回で100円なのも、嬉しいわよ。
後ろは桜島。空が真っ青。 屋久島からはこの船で戻ってきました。
そして港から空港へ。

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